2005-03-17 07:42:37 +0900
(1260d);
rev 44
2005-03-17
- gdiff の RSS 出力を実装しました。(index.cgi?cmd=gdiff;org=cookie;fmt=rss)
- 大文字小文字を区別しないファイルシステムに対応しました。
- Windows では大文字小文字を区別しないコードをデフォルトにしました。
ただしレポジトリの互換性がなくなります。未テスト。
2005-02-27
2004-11-07
- https にもリンクするようにしました。
- [fix] If-Modified-Since に対応しました。
- [fix] CVS 1.12.9 以降の cvs log の日付フォーマットに対応しました。
- [fix] src コマンドでページ名が不正なときは ?NotFound を出すようにしました。
2004-10-09
- BitChannel の外部で更新された変更に追従するための misc コマンド、
page-updated.rb を追加
- [fix] refresh-linkcache.rb が動かなかったバグを修正
2004-09-03
2004-09-02
- [fix] 新しいページを Preview すると落ちるバグを修正しました。
- [fix] wikifarm のコードが動いていなかったのを修正しました。
- [fix] repository.logfile に明示的に nil をセットするとエラーになるバグを修正しました。
2004-09-01
- [fix] revision 1.1.1.1 を無視するようにしました。
- [fix] Preview の textarea に class="edit" を追加しました。
- [fix] Iconv 使用時のバグを修正しました。
- [fix] wikifarm のコードが動いていなかったのを修正しました。
- 印刷用の設定を CSS に追加しました。
- 管理者権限で特定リビジョンを隠せるようにしました。
詳しくは BitChannelAdministration を参照。
2004-08-30
2004-08-30
- [CRITICAL] bracket name に絡んだ XSS 脆弱性を修正しました。
この脆弱性は 0.3 より前の全バージョンに存在します。
旧バージョンのユーザは早急に 0.3 または CVS HEAD にアップデートしてください。
2004-08-29
- 手動で cmd=request を入力すると無限ループで落ちるバグを修正しました。
2004-08-16
- [fix] 新しいページを作ったときにエラーが起こるバグを修正しました。
- [fix] "Diff from my last visit" が動いていなかったのを修正しました。
- read only モードが入りました。
bitchannelrc で Repository に :read_only => true を渡してください。
- レポジトリ単位で文法をスイッチできるようにしましたが何に使うのかよくわかりません。
設定方法およびインターフェイスはまだ未定です。
2004-07-31
- [fix] 新しいページを編集中に Diff を呼ぶとエラーになるバグを修正しました。
2004-06-10
- [CRITICAL] バージョン 0.2.0 および CVS HEAD に XSS 脆弱性が発見されました。
旧バージョンのユーザはできるかぎり早急に最新版へアップデートしてください。
2004-05-26
- [fix] 衝突検出に失敗していたバグを修正しました。
2004-05-19
- 独自にリライトした fcgi.rb を CVS に入れました。
2004-05-14
- [fix] use_html_url=false だと編集後 Top に戻ってしまうバグを修正しました。
2004-05-09
2004-05-08
- テーマ機構を導入。
- 新しく作ったページも "Diff from my last visit" に出るようにしました。
- [fix] 新しいページを作った直後の view がごく稀に失敗するバグを修正しました。
2004-04-27
- 以下の変更により bitchannelrc の互換性がなくなりました。
- initialize_environment を、
プロセスに一回だけ呼ばれる setup_environment と、
何度呼ばれるかわからない bitchannel_context に分割しました。
- 言語依存部分を BitChannel::Locale オブジェクトとしてまとめました。
- WEBrick サーブレットとして動作するためのコードを
standalone.rb としてトップレベルに置きました。
2004-04-21
- [fix] diff/history で時差の分だけ時刻がずれていたバグを直しました。
2004-04-18
- [fix] diff / gdiff で diff の一部が出力されなくなってしまうバグを直しました。
このバグは前回 4/9 の変更で混入したので、
それ以後に cvs up した人は再度アップデートしてください。
- 編集用のテキストボックスの幅を広げました。
2004-04-09
- 「自分が最後にチェックした時刻以降の diff」を実装しました。
Recent ページの一行目の [Diff from my last visit] をクリックしてください。
最初はデフォルトの時刻 (現在は三日前) からの diff が出ますが、
二回目からは見ていない diff だけがまとめて出力されます。
ただしクッキーが有効になっていないと効果がありません。
- 一瞬だけ公開した「このページの更新以降の diff」は
ちょっと問題がありそうなのでキャンセルしました。
2004-04-01
- esehttpd (builtin ruby server) に対応しました。
- WEBrick servlet に対応しました。
適当なディレクトリにマウントすれば動きます。
misc/webrick-sample.rb を参考にしてください。
2004-04-01
2004-04-01
- [fix] mod_ruby / FastCGI で更新時刻がずれるバグを修正
2004-03-28
- mod_ruby 対応
- FastCGI 対応
- コメントボックス追加。行頭に [[ #comment ]] で作れる (実際には内側の空白はとること)
- メニュー変更。Recent を後ろにした
- 文法追加: CSV 形式のテーブル。行頭に「,」で開始
- 文法追加: 「-」で始まるリスト。「--」でネスト
- 文法追加: 「>」の引用ブロック。ただし 1 レベルのみ
- [fix] CVS がエラー終了したときにちゃんと拾うようにした
- [fix] CVS をちゃんと wait するようにした
2004-03-27
- プレビュー (thanks: 藤本さん)
- History ページからも annotate できる
- View 以外のページはロボットを弾く
- Diff で追加・削除された行に <span> を付けた。
追加 = span.addedline, 削除 = span.removedline
- [fix] ページ保存のときにエンコーディングを統一する。
2004-02-11
2004-02-04
- さらにメニューを変更。
上部固定に戻すかわり、幅を広げてクリックしやすくした。
2004-02-03
- メニューの順番を変えた
- List ページで orphan なページにマークを表示する
- 検索窓をメニューの隣にした
- [exp] CSS 対応ブラウザではメニュー項目を縦に並べる (確認: IE6, Firebird 0.7)
- [exp] CSS2 対応ブラウザではメニューを常にフレーム右上に表示 (確認: Firebird 0.7)
…… 本文と重なってしまうのがいまいちだ。
- [fix] ul/ol がネストしたときに <li> の中に入らないのを直した
- Recent ページで Last-Modified を出力
- Annotate のリストに <span> を付けた
2004-01-22
2004-01-21
- 画像をインライン表示したいときは [[img: ]] で明示しなければならない
- 画像のインライン表示で InterWiki を使えるようにした [[img:interwikiname: 〜 ]]
- 次の項目のように長い箇条書きを折り返して書けるようにした
- RD スタイルの dl を実装 (dd を複数行にわたって書ける)。
ただし dd 内にはブロック構文をネストできない。
- 半角空白で行を始めると pre ブロック (ただしリスト中を除く)
- ページを保存するときに以下の正規化を行う。
- タブを展開する (ts=8)
- 行末尾の空白を除去する
- 行終端コードを CR LF に揃える
- 行頭に「~」で何でもエスケープできるようにした。
「~」自体を行頭に書きたければ「~~」と書けばよい。
2004-01-19
- bitchannelrc.sample.ja のコンフィグの項目が足りなかった (logfile) ので追加
- List と Recent でも config.use_html_url を反映するように修正
- cvs ann に -F オプションが必要かどうか自動判別する
system revision 1.162